第4回オフ会レポート

某駅前の待ち合わせ場所光景。
ぽっり、ぽっりと、人が集まる。

お互い、ハンドルネームで呼び合うため、大声での挨拶ではなく、なんか小声の挨拶。(あやしいいいい)

実際は、初対面なんだけど、ある程度背景が分かっている為、すぐに、ああああ、○○さんん。

あっという間に、完璧同窓会状態に突入。早くも涙ぐむもの数名。
近くの会場に移動。

○○さんのおかげで、ここは無制限一本勝負。1時から、5時半まで、あのーーーお、すいません、次の予約がありますのでの声で、ようやく、一次会解散。

会場は、自己紹介から、始まり、ここでも、涙ぐむのを開始するつわもの続出。
毎度の事ながら、なんの段取りもなく、ただ食って、飲んで、喋る。

数時間経過、おっと、ここで、突然○○っぺ号泣開始。
いきなりでました、荒技。

○○っぺ、酒を飲むと、泣くらしい。今回も、○○っぺ泣く方に、1000点。
前回の帰り際、魔女っぺ他数名、サーシャさんのプロフ、関東近郊、微妙だよねとの会話。
うううううううう、どうせわしは、納得、納得のそうだっぺな県じゃあああああ。

いいんだ、わしらには、無敵の鹿島アントラーズがついてるんじゃあああ(負けてんじゃんん、ううううう、でも、ああ、よかった、以前の浦和サポーターいなくてさ)

俺さ、思うんだけど、いつも真面目だと疲れるぞ。

反省してる、ほら、そこのあなた。

よかれと思ってやっただろうが、原因探しなんて、やめなよ。

明日という日は、明るい日って書くのねえええ、なんかそんな歌あったよね。

過去は変えられる、俺は、固く信じてるし、その実例も知っている。

過去をああだこうだ言ってると、変われる過去さんだって、気分悪くして、変わってくれないぞ。

みんなだって、よーーーく考えてみたら、結構自分の過去さん、変えてないか?

だから、大丈夫なんだ。過去がどんなだってさ。

だって、いい過去に変えられちゃうんだもんねええええええ。

俺の言葉なんて、藁にもすがりたいの藁にも勝てんかも知れんけどさ。

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